クリスマスシーズンの灯りに、ふと思い出すこと。
こんにちは、門馬です。
街の空気が少しだけ柔らかく、あたたかく感じられる季節、クリスマスシーズンがやってきましたね。
皆さまは、この季節お好きでしょうか?
食事やプレゼント、街の雰囲気もこの時期だけは “クリスマス仕様”。
一年に一度の特別感があって、自然と気持ちも高まりますね。
私は昔から、クリスマスイルミネーションが大好きです。
きっかけは、学生時代。
母校のキャンパスに灯っていたイルミネーションを初めて見たとき、
「こんなに綺麗なんだ…」と純粋に感動したのを今でも覚えています。
練習を終えて、寮へ戻る道すがら、その灯りを眺めながら
大学選手権優勝を目指した4年間。
あの頃のワクワクと緊張が、今でもふと蘇ります。
あいおいニッセイ同和損保に入社してからは、
新宿のビルを出て芝浦の代理店様へ向かう途中、
東京タワーや六本木のイルミネーションが視界に入り、
「綺麗だな」と感じながら営業車を運転しておりました。
そして先日、六本木に用事があったので、10年以上ぶりに六本木のイルミネーションを見に行きました。
相変わらず魅力的で、多くの人が足を止めて見入っていました。
灯りって、不思議と心まであたたかくしますね。
もし皆さまの“推しイルミネーション”や
「ここは最高だった!」というスポットがあれば、
ぜひ教えてください。
冬の楽しみを共有できたら嬉しいです。